アンジェリーク
──太陽の休日──
Vacance au Soleil
配役(敬称略)
ランディ:神奈延年
リュミエール:飛田展男
オスカー:堀内賢雄
ティムカ:私市淳
チャーリー:真殿光昭
セイラン:岩永哲哉
園丁(☆):保志総一郎
園丁(紀):谷山紀章
ティムカ「うわぁー、凄い晴れましたね、チャーリー」
チャーリー「これは真夏日になるかも知れんねえ。ってごめんね、噛んじゃった。はい、ごめん」
ティムカ「ホントに晴れましたね。チャーリー。朝からホンっトに、いい天気です」
チャーリー「よお、ほんまに真夏日になるかもしれんねえ。え、当たり前か。今このセレスティアは夏真っ盛りや」
ティムカ「そんなに暑くなりますか?あぁー、失敗したかなー。外でピクニックなんて」
チャーリー「いや、ティムカのアイディアはええよ、ええよ」
ティムカ「えっ?」
チャーリー「炎天下、脱水症状の一歩手前まで汗かいた後、日陰に倒れて死んだように眠る。うん、夏らしい過ごし方や!」
ティムカ「それって、夏らしいんですか?」
ランディ「おはよう、ティムカ、チャーリーさん。二人とももう集合場所に来てたんだ」
オスカー「早めに来たつもりだったが、出遅れたな」
チャーリー「あ、ランディ様にオスカー様。いらっしゃい」
リュミエール「お招き有難う。楽しい一日に致しましょう」
ティムカ「リュミエール様。ようこそお越し下さいました」
ランディ「俺、ものすごく今日を楽しみにしてたんだ。今の季節の虹の小川って、気持ちいいよな」
オスカー「まあ、たまにはこんな休日も悪くない。メンバーはこれで全員なのか?」
ティムカ「いえ、まだ」
セイラン、登場。
セイラン「おや、皆さんお揃いのようだね。一体何人いるんだい?」
ティムカ「セイラン。あなたをいれて今、六人。後もう一人です」
セイラン「そんなに?まずいなー、全然足りないじゃないか」
リュミエール「足りない?」
セイラン「あ、独り言です」
ランディ「後一人って、誰だい?」
オスカー「決まっ〜てるじゃ〜ないか〜」
ライト、客席を照らす。
オスカー「ほら、お嬢ちゃんだよ」
リュミエール「よく来て下さいましたね」
チャーリー「毎日忙しいのを、今日一日空けてくれてありがとな」
ランディ「よかったー。今日一日楽しく過ごそうね。なあ、ティムカ。お昼は向こうで食べるんだよな?」
ティムカ「はい、サンドイッチを準備しました。あ、皆さんにも何かピクニックに使う物をお願いしたと思うんですが?」
チャーリー「はいな、わいはこれや。水鉄砲」
オスカー「チャーリー。それをどうピクニックに使うんだ?」
チャーリー「虹の小川で遊ぶ時に決まってるやろ。フフフフ、俺のウォーターガン捌き(少し低めの声で)、楽しみに」
オスカー「やれやれ、水遊びのおもちゃだな。俺が持ってきたのは、簡易コンロ一式だ。屋外で火を炊くのも悪くない。食材はランディに頼んだ」
ランディ「はい。マシュマロとビスケットを用意してあります」
ティムカ「あの…、マシュマロとビスケット…?」
ランディ「うん、マシュマロは焼いてビスケットに挟んで食べるんだ。やった事無い?」
ティムカ「ああ、いえ…」
セイラン「ちょっと聞いてみようかな。(会場へ)マシュマロを焼いてビスケットに挟んで食べた事のある人ー?」
会場、昼より挙がる。
リュミエール「いらっしゃいますね」
オスカー「さようなら」
ランディ「楽しいから試してみて欲しいな。マシュマロって焼くとものすごく膨らむんだぜ」
かなりの間。
ランディ「ものすごく膨らむんだぜ」
リュミエール「私は…、私でしたね。私はティーセットとハーブティーを持ってきました。コンロがあるならお湯が沸かせますね」
また、間。
賢雄さん「2枚めくっちゃったー」
飛田さん「私から飛び火しましたね」
オスカー「おい、無かったらどうするつもりだったんだ?」
リュミエール「その時は焚き火でも」
チャーリー「いやー、皆頑張ろうね。悪くないですね」
リュミエール「そうなんです」
セイラン「さて、これでミニミニコントは終わったね。それじゃ、僕は失礼するよ」
ティムカ「ええ、どうしたんですか?何か急用でも?」
セイラン「虹の小川に行かないとは言ってない。現地で会おう」
オスカー「おい、現地で会おうって、何処に行くつもりなんだ?」
セイラン「ちょっと寄らなきゃいけない所があるんです。一旦ここでお別れしますね」
チャーリー「えっ?こっから近いの?待ってよーか?まだお昼には時間あるし」
セイラン「いや、寧ろ虹の小川の方が近いかな。だから待ってるより先に行って貰った方がいい」
ティムカ「だったら、私たちもそちらまでご一緒しますよ」
セイラン「ティムカ、君には僕がどう見えているんだい?」
ティムカ「えっ?」
セイラン「これでも分別はわきまえているつもりでね。セレスティアを一人で歩き回るのに、連れは必要ないんだ」
ティムカ「いえ、そんなつもりは…」
セイラン「とにかく団体行動は苦手でね。好きにやらせてもらうよ。それじゃ」
セイラン、退場。
ティムカ「ああ、セイラン、ちょっと、待って下さい」
リュミエール「行ってしまいましたね」
ランディ「ねえ、セイランさんどうしちゃったの?帰った訳じゃないんだよね」
ティムカ「ええ。後で合流するって言ってましたし」
オスカー「相変わらず気ままな奴だな。ほっとけ、こっちはこっちで出発するぞ」
ランディ「そうですね。待たせてごめん。それじゃあ、行こうか」
チャーリー「ほな一先ず虹の小川に向けて、しゅっぱーつ」
会場のお客さん「いえーい」
リュミエール「参りましょうか、ティムカ」
ティムカ、無言。
リュミエール「ティムカ?」
ティムカ「あっ…?はい」
リュミエール「ティムカ」
チャーリー「いえーい」

チャーリー「いやー、暑い夏も汗かきながら歩くのは楽しいですな」
オスカー「しかし妙な事に面白がるんだな。俺は早く涼しい所に行きたい」
ランディ「オスカー様、暑いの苦手でしたっけ?」
オスカー「それ以前の問題だ。お前もコンロ一式を背負って、真夏の太陽を浴びながら歩いてみろ。燃料が燃え出しそうに熱いぜ」
チャーリー「燃えたら軽うなるんとちゃいますか?」
オスカー「ファイアー!!俺の背中も燃えるじゃないか」
リュミエール「ティムカ、どうしました?先程から元気が無いようですが」
ティムカ「いえ、そんな事はありません。それより皆さんに心配をかけたんじゃないかって思って、それが気になって」
リュミエール「心配する?あぁー、セイランの事ですか?」
ランディ「そりゃ、少しは驚いたけど、でもセイランさんは割とああいう事が多いんじゃないか」
チャーリー「そうそう、時々一人でふらっとどこかに行っちゃうしな。気にしてたらこっちが持たんで」
ティムカ「でも、もしかしてセイランはこのピクニックに気乗りしなかったんじゃないでしょうか。私が誘った所為で、無理をしているなら…」
オスカー「そんなに気になるなら、いっその事本人にガツッと聞いてみたらどうだ?」
チャーリー「お、オスカー様らしい、ズバーっというご意見ですなあ」
リュミエール「オスカー、折角の日の曜日なのですから、もう少し穏便に」
オスカー「いちいち大げさだなあ。俺はただしっかりした信頼関係があれば、相手に言いたい事は言える筈だ」
ティムカ「信頼は勿論しています。た、ただ…」
ランディ「あ、見えましたよ。虹の小川」
リュミエール「では、ひと休み出来る場所を探しましょうか」
ティムカ「はい、日陰がいいですよね」
オスカー「火が使える場所にしてくれ。ああ、あの岩場がよさそうだ。お嬢ちゃんはそこで準備が出来るまで休んでいてくれ」
リュミエール「そうですね」
ランディ「少し待っててね。後は水ですね」
リュミエール「この近くの森に泉が湧いているのです。早速汲んで参りましょう。ティムカ、一緒に来ますか?」
ティムカ「はい、お供します」

保志さん&紀章登場
園丁(☆)「はぁー、腰が痛い」
園丁(紀)「今日は何処の仕事をしてたんだ?」
園丁(☆)「ああ。あかつきの森の下草を刈ってたんだ。今やっとかないと、秋になって人入れる時に大変だかんな」
園丁(紀)「ごくろーさん。泉の水でも飲んで、ひと休みしたら?」
園丁(☆)「…そだな。あれ?泉の底に何か沈んでるぞ」
園丁(紀)「な、何?何が?」
セイラン「やあ、君達は日の曜日も仕事かー?自然の園の手入れは大変だね」
園丁(☆)「あ、セイランさんだ」
園丁(紀)「週末にはよくセレスティアに遊びに来ているね」
セイラン「ああ、ここは気に入ってるんだ」
園丁(☆)「そうそう、前から聞きたかったんだけど、セイランさんのお仕事って何?」
セイラン「さあね、好きなように想像していい」
園丁(☆)「何か妖しいなぁ〜」
園丁(紀)「うーん。ところで、どうしたの?水を飲みに来たの?」
セイラン「泉の中に隠しておいた宝物を回収に来たのさ。あ、あった」
引き上げる音。幾ら経っても音が終わらない。
落ちる音。
園丁(☆)「うわー」(多分落ちた)
園丁(☆)「うーん、べらんめえ」
園丁(紀)「っくしゅーん」
セイラン「もう、喋ってもいいかな」
園丁(☆)「ああ、どうぞどうぞ」
セイラン「うん。よく冷えてる。しかしやはり7人で分けるには足りないな。どうしたもんんだ」
園丁(☆)「それ、セイランさんのだったんだ。何?」
セイラン「ブドウだよ。昨日のうちに冷やしておいたんだ」
リュミエール「あまり知られていませんが、この先に泉があるんですよ。ここで働く人達の憩いの場になっているんだとか」
ティムカ「へーえ。知りませんでした。セイランが?」
リュミエール「お話中のようですね。少し待ちましょうか」
園丁(紀)「ブドウを冷やしておいたって、何の為ですか?」
セイラン「友人とのピクニックのデザートに、と思ってね」
リュミエール「今、ピクニックのデザートと、聞こえましたか?」
ティムカ「はい」
園丁(紀)「デザートの仕込みのためだけに昨日わざわざここまで来たのか?」
園丁(☆)「よっぽど大切な友達なんだー」
セイラン「大切だと思える相手でないと、友人と呼ぶには値しないんではないかな」
園丁(紀)「はぁー、なるほどぉー。で、そのお友達はどこに?」
セイラン「いないよ。取りに来たのは僕一人だ」
園丁(☆)「何でまたー?一緒に来ればいいのに」
セイラン「普通に喋れない?」
園丁(☆)「えぇー?」
セイラン「必要がないじゃないか」
園丁(☆)「はぁ?」
園丁(紀)「必要がない?」
セイラン「わざわざ団体で遠回りするなんて、ナンセンスな極みだ」
園丁(☆)「いや、セイランさん。それってどうかなー(なまりあり)?」
園丁(紀)「一人で単独行動するんなら、皆で遊びに来てる意味ないんじゃーん?」
セイラン「そんな事はない」
リュミエール「何やら、声をかけにくい人たち、いえいえ、方向に話が進んでいるようですね」
ティムカ「どうしましょうか?」
セイラン「そんなに奇妙かな。僕達は一本の独立した人格だ。磁石のN極とS極じゃないんだから、いつもくっついてる必要はないと思うよ」
園丁(☆)「人の気持ちと磁石は違うと思うなー」
園丁(紀)「うん。はい、それではー、第2回多数決を取りまーす」
園丁(☆)「会場の皆さんもご協力下さーい。では、セイランさんの行動が常識の範囲だと思う人ー?」
セイラン「はい」
会場三分の一位の挙手?
園丁(紀)「常識から外れてると思う人?」
園丁二人「はーい」
園丁(紀)「非常識と思ってる人が東京ドーム2個分」
セイラン「東京ドーム2個分もいるのかい?」(会場はおよそ5000人位収容)
園丁(☆)「あ?それじゃあ、あそこにいる人にも聞いてみようよ。さっきからずっと水を汲みに来た人が待ってる」
ティムカ「え?」
リュミエール「私達の事でしょうか」
園丁(紀)「どーぞ、この泉の水は、自由に汲んでいいんですよ。遠慮しないで」
リュミエール「恐れ入ります」
セイラン「ティムカ?リュミエール様?何故ここに?」
園丁(☆)「はいー。ちょっとアンケートやってるんですが、今日は何人で来ましたか?(多分、アスラン口調で)」
ティムカ「あぁ、はい。7人ですが…」
園丁(☆)「7人、ですか。で、そのうちの一人がですよ、突然黙って何処かに行ってしまったとしたら、どう思いますか?」
セイラン「面と向かって聞くなよ。当事者の前で」
ティムカ「あのー、人には其々に自分なりの考えや生き方がありますから、そういう人をただ否定するのは違うように思います」
リュミエール「ティムカ…」
ティムカ「必要なのは、ほんの少しでいいから、行動の理由を説明する事ではないでしょうか。歩み寄りとは先ずお互いの違いを確認する事から始まるのですから」
セイラン「だ、そうだよ」
園丁(☆)「うーん、一言一言に重みがある」
園丁(紀)「まだ若いのに、只者じゃないね」
園丁(☆)「うん、あ、失礼ですが、お仕事は?まだ、学生さんですよね?」
ティムカ「え、えぇ?えぇ」
リュミエール「私達の事がわからないようですね」
セイラン「君達、いちいち人の事情を詮索するのはやめたまえ。全く自然を相手に暮らしている人間は、世間に疎くていけない」
園丁(☆)「よりによって、セイランさんに言われたくないなぁー」
園丁(紀)「おい、今日は午後から花の野原の手伝いに呼ばれてるんじゃなかったっけ?」
園丁(☆)「花の野原?そうだ、もう行かないと」
園丁(紀)「じゃ、セイランさん。そのうちまた」
セイラン「ああ、また会おう」
園丁(☆)「ああ、そちらのお二人もどうぞ、ごゆっくり。セレスティアの自然を楽しんで下さいね(かっこよく?)。じゃーねー」
セイラン「あの二人結構面白いなあ。さて、妙な所でお会いしましたね」
リュミエール「別行動を取ったのは、そのブドウを取りに来る為だったのですね」
セイラン「そんなところです」
ティムカ「だったら、そう言ってくれたらよかったのに」
セイラン「数を読み違えたんだよ。ピクニックに来るのは精々4、5人かと思っていたのに、7人もいるじゃないか。うかつだった。これっぽっちじゃ、無いのと同じだ」
ティムカ「いえ、そんな事ありませんよ。こんなに大粒で、それにとってもおいしそうじゃないですか」
リュミエール「セイラン。私達は皆、ブドウの数よりもそこに込められたあなたの気持ちを嬉しく思いますよ」
セイラン「そういうものですか。まあ、どのみち、みつかってしまいましたからね。うん、ティムカ。さっきのアンケートの続きだけど、君は一人だけ別行動を取るのに、気にする方かい?」
ティムカ「ちゃんとした理由があるなら、気にしませんよ」
セイラン「理由がわからない間は、気にする訳だ。悪い事したね」
ティムカ「いいんですよ、もう」
リュミエール「ティムカ、安心しました」
ティムカ「え?何をですか?」
リュミエール「先程のオスカーではありませんが、あなたが、気持ちを溜め込んでいるのではないかと、少し不安だったのです。あなたはあなたのやり方で、仲間との信頼を築いているのですね。頼もしく思いますよ」
ティムカ「リュミエール様。有難う御座います」
セイラン「さてと、それじゃあ、ブドウが冷えているうちに、他の仲間の所に合流しましょう」
ティムカ「そうですね」
リュミエール「ええ」

チャーリー「ほな、始めまひょか。男と男の真剣勝負」
ランディ「背中を向けたまま、3歩歩いて、振り返って撃つ」
チャーリー「1……」
ランディ「2……」
チャーリー&ランディ「3」
チャーリー「てい」
ランディ「ああ、目に来た。降参、降参」
チャーリー「ハハハハ。俺の勝ちですな」
オスカー「水鉄砲か。お子様だな、お前らは」
ランディ「やってみるよ結構面白いですよ。濡れてもすぐ乾くし」
チャーリー「オスカー様もどないです?一勝負」
オスカー「俺は、飛び道具はな。剣一筋だ」
チャーリー「成田剣?」
ティムカ「すいませーん。遅くなりましたー」
リュミエール「お待たせしました。水を汲んできましたよ」
ランディ「あ?ティムカ達だ。あれ?」
チャーリー「何でセイランまで一緒におんの?」
セイラン「泉で偶然出会ったんだよ。はい、お土産」
チャーリー「何?」
セイラン「ブドウ。冷えてるから美味しいよ」
ランディ「セイランさん。もしかしてこれを取りに行ってたんですか?」
チャーリー「だったら、はなからそーいやえーのに」
セイラン「まあ、僕の言葉が足りなくて迷惑をかけたようなら謝りますよ」
ランディ「いや、俺は気にしてません。いつもの事ですから」
セイラン以外大笑い
セイラン「あー、もう悪かったよ」
オスカー「あー、あぁ、悪いと思ってるならちょうどいい。俺がこの炎天下の中持ってきたコンロで火を炊いてやろう。いい汗かけるよ。……いい汗かけるぜ」
セイラン「やれやれ、分かりました」
チャーリー「さて、と。おまっとさん。いろいろハプニングもあったけど、ピクニックの始まりやで」
ランディ「今日一日は、何もかも忘れて思いっきり俺たちと遊ぼうよ」
オスカー「さあ、ここに来て座ってくれ。俺の隣に」
ティムカ「そんなに緊張しないで、どうぞくつろいで下さい。さ、サンドイッチは如何ですか?」
セイラン「飲み物やデザートもあるよ。何でも君の望みのままに」
リュミエール「この夏の午後の一時が、あなたの記憶の中で何時までも輝いていますように」


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何か、賢雄さん参加の一公演に一回は出るのか、「剣」と「成田剣」さんをかけるのは。今回は、賢雄さんが言ったのではなくて、真殿さんが出してきましたけどね。
うーんこの回のアンジェは、それなりに笑った、って感じかな。昼の園丁の二人がインパクトありすぎてこっちの方が普通かなーって感じ?
昼では、一緒に参加した友達が、マシュマロとビスケットで賢雄さんから「退場して下さい」発言食らってたので、面白そうだったので、やった事なかったけど、夜では挙手してみたら、「さようなら」だったし。
ああ、でも最初の方は皆してとちり捲くってたのか。